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不妊治療中の体調不良はなぜ起こる?主な原因と辛い時の対処法 

お腹に手をあてる妊活中の女性

不妊治療を始めてから、頭痛やめまい、吐き気、お腹の張りなど、今までになかった体調不良に悩まされていませんか?「このまま続けて大丈夫なのか」「いつまで続くのか」と不安になる気持ち、よく分かります。

不妊治療中の体調不良は、ホルモン剤などの薬による副作用、採卵や処置による身体への負担、精神的なストレスなど、複数の要因が関係しています。多くの方が経験する症状ですが、どの程度なら様子を見てよいのか、どんな時に病院へ連絡すべきなのか判断に迷うこともあるでしょう。

この記事では、不妊治療中に起こる体調不良の主な原因と具体的な症状、自宅でできるセルフケアの方法、そして病院に連絡すべき危険なサインについて詳しく解説します。仕事と治療を両立している方への対応方法もご紹介しますので、辛い症状を少しでも和らげ、安心して治療を続けるための参考にしてください。

1. 不妊治療中に体調不良が起こる3つの主な原因

不妊治療中の体調不良で悩む女性

不妊治療を受けている多くの方が、治療に伴うさまざまな体調不良を経験されています。こうした症状は治療の過程で自然に起こるものから、注意が必要なサインまでさまざまです。まずはなぜ体調不良が起こるのか、その主な原因を理解しておくことで、適切な対処ができるようになります。

1.1 ホルモン剤などの薬による副作用

不妊治療では排卵誘発剤やホルモン補充のための薬剤を使用することが一般的です。これらの薬は体内のホルモンバランスを人為的に調整するため、身体が急激な変化に適応しようとする過程で様々な副作用が現れることがあります。

特にエストロゲンやプロゲステロンといった女性ホルモンを補充する薬剤は、頭痛、吐き気、むくみ、乳房の張り、気分の変動などを引き起こすことがあります。また、排卵を促す薬では卵巣が刺激されることで下腹部の張りや軽い痛みを感じることもあります。

使用される薬剤の種類 起こりやすい症状
排卵誘発剤 卵巣の腫れ、下腹部の張り、むくみ
エストロゲン製剤 頭痛、吐き気、乳房の張り
プロゲステロン製剤 眠気、だるさ、気分の落ち込み

こうした副作用は個人差が大きく、ほとんど感じない方もいれば、日常生活に支障が出るほど強く症状が出る方もいます。

1.2 採卵や処置に伴う身体的な負担

体外受精などの高度生殖医療では、採卵という処置が必要になります。採卵は麻酔下で行われますが、卵巣に針を刺して卵子を採取するため、処置後に腹痛や出血、だるさなどが生じることがあります。

また、胚移植の際にも子宮内に器具を挿入するため、軽い腹痛や少量の出血が起こることがあります。これらの処置は身体にとって負担となり、回復に数日を要する場合もあります。処置後は安静にして、無理な活動は控えることが大切です。

1.3 治療への不安やプレッシャーによるストレス

不妊治療は経済的な負担だけでなく、精神的にも大きなプレッシャーがかかります。治療がうまくいくかどうかの不安、周囲からの期待、仕事との両立の難しさなどが重なり、慢性的なストレス状態に陥りやすくなります。

ストレスは自律神経のバランスを崩し、頭痛、めまい、胃腸の不調、不眠、イライラ、涙もろさといった心身の症状として現れます。特に治療の結果を待つ期間や、思うような結果が得られなかった時には、精神的なダメージが大きくなりがちです。

こうした精神的な負担も、身体の体調不良を悪化させる要因となります。心と体は密接に結びついているため、メンタル面のケアも体調管理には欠かせません。

2. 具体的な症状別に見る不妊治療中の体調不良

不妊治療の体調不良で落ち込む女性

不妊治療では、排卵誘発剤や黄体ホルモン剤などの投与、採卵手術、胚移植といった一連の処置により、さまざまな体調の変化が現れます。ここでは治療中によく見られる症状と、それぞれの原因・特徴について詳しく解説します。

2.1 頭痛やめまいがする時

不妊治療中の頭痛やめまいは、ホルモン剤による急激なホルモンバランスの変化が主な要因です。特にクロミッドやhMG注射などの排卵誘発剤を使用すると、エストロゲンの急上昇により片頭痛のような症状が起こることがあります。

また、採卵後や胚移植後の安静期間中は、運動不足や精神的緊張から血流が滞り、頭重感やふらつきを感じやすくなります。立ち上がった時に立ちくらみがする場合は、急激な体位変化を避け、ゆっくりと動作することが大切です。

2.2 吐き気や胃のムカムカがある時

吐き気や胃の不快感は、黄体ホルモン製剤の副作用として頻繁に報告される症状です。プロゲステロンの補充により胃腸の動きが鈍くなり、消化不良や胃もたれを起こしやすくなります。

特に朝起きた時や空腹時に症状が強く出る傾向があり、つわりに似た感覚を覚える方も少なくありません。食事は少量ずつ複数回に分けて摂る、油っぽいものや刺激物を避ける、といった工夫で症状を和らげることができます。

2.3 お腹の張りや下腹部痛を感じる時

排卵誘発後や採卵後には、卵巣が腫れることでお腹の張りや鈍い痛みを感じることがあります。これは卵巣が複数の卵胞を育てるために一時的に大きくなるためで、軽度であれば自然に治まっていきます。

胚移植後の下腹部痛については、子宮内膜が厚くなることや、ホルモン剤の影響で子宮が収縮しやすくなることが関係しています。ただし、強い痛みや急激な腹部の膨満感がある場合は、卵巣過剰刺激症候群の可能性もあるため注意が必要です。

症状の程度 特徴 対応の目安
軽度 違和感程度、日常生活に支障なし 経過観察で問題なし
中等度 張り感が続く、鈍痛がある 安静にして様子を見る
重度 激しい痛み、腹部の急激な膨らみ 速やかに治療先へ連絡

2.4 精神的に不安定で辛い時

不妊治療中は、ホルモン剤の影響で感情の起伏が激しくなることがあります。些細なことでイライラしたり、突然涙が出たり、不安感が強くなるといった症状は、決して珍しいことではありません。

治療の結果への期待と不安、経済的な負担、周囲からのプレッシャーなども重なり、精神的に追い詰められてしまうケースもあります。一人で抱え込まず、パートナーや信頼できる人に気持ちを話すこと、カウンセリングを利用することも、心の安定を保つために有効な手段です。

3. 体調不良が辛い時に試したいセルフケアと対処法

お風呂に入る女性

不妊治療中に体調不良を感じた時は、自分の体を第一に考えた対応が大切です。ここでは、日常生活の中で実践できる具体的なセルフケアの方法をご紹介します。

3.1 体を温めて血行を良くする

体の冷えは血流を悪化させ、ホルモンバランスの乱れや倦怠感を引き起こす原因になります。腹部や腰、足首などを重点的に温めることで、子宮周辺の血行が促進され、体調不良の軽減が期待できます

温め方 具体的な方法 実施タイミング
入浴 38~40度のぬるめのお湯に15~20分程度浸かる 就寝1~2時間前
腹巻や湯たんぽ お腹や腰に当てて保温する 日中や就寝時
温かい飲み物 白湯や生姜湯、ハーブティーなどを飲む 起床時や食間
レッグウォーマー 足首から膝下まで覆う 一日中

ただし、お腹の張りや痛みが強い時は、温めすぎると症状が悪化する場合もあるため、様子を見ながら調整しましょう。

3.2 無理をせずに休息を優先する

不妊治療は想像以上に心身に負担がかかるため、いつもと同じペースで動こうとせず、積極的に休息を取る姿勢が重要です。特にホルモン剤を使用している期間や処置後は、体が本来持っている回復力を最大限に活かすために睡眠時間を確保しましょう。

家事や仕事を完璧にこなそうとせず、優先順位をつけて最低限のことだけに絞ることも一つの方法です。横になって休むだけでも体への負担は大きく軽減されます。眠れなくても目を閉じて静かに過ごすだけで、心身の緊張がほぐれていきます。

3.3 好きなことをしてリラックスする時間を作る

治療のことばかり考えていると、精神的な疲労が蓄積し、体調不良をさらに悪化させてしまいます。意識的に自分が心地よいと感じる活動を取り入れることで、ストレスホルモンの分泌が抑えられ、症状の緩和につながります

映画や音楽鑑賞、読書、軽いストレッチ、アロマテラピー、手芸など、集中できて没頭できる趣味の時間を持つことがおすすめです。友人とのおしゃべりや、ペットと触れ合う時間も心を癒してくれます。深呼吸や瞑想といったマインドフルネスも、不安や緊張を和らげる効果があります。

何よりも大切なのは、「自分を責めない」ことです。体調不良は治療の過程で起こる自然な反応であり、あなたの努力不足ではありません。自分自身をいたわる気持ちを持ちながら、できる範囲でセルフケアを続けていきましょう。

4. 不妊治療の体調不良で病院に連絡すべき危険なサイン

不妊治療で体調が心配な女性

不妊治療中の体調不良は、多くの場合は一時的なものですが、緊急性の高い症状には速やかに対応する必要があります。放置すると重篤な状態に進行する可能性もあるため、危険なサインを見極めることが大切です。

4.1 我慢できないほどの激しい痛みがある場合

通常の治療による不快感とは明らかに異なる、耐えられないほどの激しい腹痛や下腹部痛が生じた場合は、すぐに医療機関へ連絡してください。特に以下のような痛みには注意が必要です。

痛みの種類 具体的な症状 緊急度
突然の激痛 突発的に始まる鋭い痛み、冷や汗を伴う
持続する強い痛み 痛み止めが効かず数時間続く
出血を伴う痛み 腹痛と同時に大量の不正出血がある

これらの症状は、卵巣の捻転や子宮外妊娠、腹腔内出血などの緊急事態の可能性があります。痛みの部位や性質、いつから始まったかをメモしておくと、診察時に役立ちます。

4.2 卵巣過剰刺激症候群OHSSの疑いがある場合

排卵誘発剤を使用する治療では、卵巣過剰刺激症候群(OHSS)という合併症が起こる可能性があります。これは卵巣が過度に反応して腫大し、腹水や胸水が貯まる状態です。

OHSSの代表的な症状として、急激な体重増加(2〜3日で2kg以上)、お腹の膨満感で洋服がきつくなる、尿量の著しい減少、息苦しさや呼吸困難、強い吐き気や嘔吐などがあります。軽度であれば自然に回復することもありますが、重症化すると入院管理が必要になるケースもあります。

特に採卵後3〜7日頃に症状が現れやすく、複数の症状が同時に出現した場合は速やかに連絡することが重要です。また、血栓症のリスクも高まるため、片側の足だけが急に腫れる、激しい頭痛が続く、胸の痛みを感じるといった症状も見逃せません。

その他、高熱が続く(38度以上)、意識がもうろうとする、激しいめまいで立っていられないといった全身状態の悪化も、緊急性の高いサインです。不安を感じたら躊躇せずに連絡し、指示を仰ぐようにしましょう。夜間や休日でも対応できる連絡先を事前に確認しておくことをお勧めします。

5. 仕事をしている人が体調不良になった場合の対応

妊活を頑張る女性

不妊治療と仕事の両立は多くの方が直面する課題です。治療によるホルモン剤の副作用や採卵後の体調不良は予測が難しく、急な体調変化に対応しなければならない場面も少なくありません。働きながら治療を続ける上で、体調不良への適切な対応を知っておくことが大切です。

職場への事前の情報共有が、体調不良時の対応をスムーズにする鍵となります。直属の上司や人事担当者に治療中であることを伝えておくと、急な早退や欠勤の際に理解を得やすくなります。ただし、プライバシーに関わることですので、どこまで伝えるかは自分で判断しましょう。「通院が必要な治療中です」といった伝え方でも十分です。

体調不良を感じた時は、無理をせず早めに休憩を取ることが重要です。吐き気やめまい、頭痛などの症状が出た場合は、デスクで我慢せずに休憩室や保健室で横になる時間を作りましょう。症状が治まらない場合は、早退して自宅で安静にすることも必要な選択です。

症状 職場での対応例
軽い頭痛・だるさ こまめな休憩、水分補給、可能なら座り仕事に切り替え
吐き気・めまい 休憩室で休む、場合によっては早退を検討
腹痛・お腹の張り 体を締め付けない服装、横になれる場所で休息、症状が強ければ早退
精神的な不調 一時的に業務から離れる、信頼できる同僚に相談

治療スケジュールに合わせた働き方の調整も検討しましょう。採卵や移植の前後は特に体調が変化しやすい時期です。時短勤務やフレックスタイム制度、リモートワークなどの制度が利用できる場合は積極的に活用することで、体調管理がしやすくなります。

有給休暇の計画的な使用も大切です。治療の節目や体調が優れない時期に合わせて休暇を取得し、心身を休めることで、長期的に仕事と治療を両立しやすくなります。突発的な体調不良に備えて、ある程度の有給休暇を残しておくことも検討しましょう。

同僚との関係性も重要です。すべてを話す必要はありませんが、信頼できる同僚に状況を共有しておくと、体調不良時にフォローしてもらいやすくなります。お互いに助け合える職場環境があれば、安心して治療に臨めます。

体調不良が続く場合は、治療スケジュールの見直しも選択肢の一つです。仕事への影響が大きい場合は、治療の進め方について再検討することも、長く治療を続けるために必要な判断となることがあります。

6. まとめ

不妊治療中の体調不良は、ホルモン剤などの薬による副作用、採卵や処置による身体的負担、治療への不安やストレスという3つの主な原因によって起こります。

頭痛、めまい、吐き気、お腹の張り、下腹部痛、精神的な不安定さなど、症状は人それぞれですが、いずれも治療に伴う身体やホルモンバランスの変化が関係しています。

体調不良が辛い時は、体を温めて血行を良くする、無理をせずに休息を優先する、好きなことをしてリラックスする時間を作るなどのセルフケアを取り入れることが大切です。

ただし、我慢できないほどの激しい痛みがある場合や、卵巣過剰刺激症候群OHSSの疑いがある場合は、すぐに病院に連絡する必要があります。

仕事をしている人は、職場への説明や休暇取得についても早めに考慮し、自分の体調を最優先にすることが治療を続けていく上で重要です。

不妊治療中の体調不良は決して我慢すべきものではなく、適切に対処しながら治療を続けていくことが大切です。

和歌山の不妊治療・妊活専門鍼灸院矢野鍼灸整骨院では不妊治療専門の鍼灸で

・自律神経を整えてお体をストレスに強くする

・お腹の血の巡りを良くする

・子宮や卵巣の働きを整える

などの効果で卵子の質と子宮の環境を整えて4か月で妊娠できる体質に変えていきます。

矢野鍼灸整骨院の鍼灸は、てい鍼という痛みゼロの鍼と、熱さの調節できるお灸で初めての方でも安心して受けていただけます。

不妊治療・妊活でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

【この記事を書いた人】

矢野泰宏(やの やすひろ)

鍼灸師/不妊鍼灸専門家

和歌山・矢野鍼灸整骨院院長

妊活に悩む女性のための鍼灸を10年以上提供。病院と併用しながら、東洋医学的アプローチで妊娠を目指すサポートを行っています。

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参考サイト

三軒茶屋ウィメンズクリニック 不妊治療で起こりやすい副作用を4つ紹介!原因と対処法を解説

どれだけ痛い?どんな痛み?不妊治療で痛みが強い治療・検査一覧

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